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今週はマイルチャンピオンシップ週となります。
今週のマイルチャンピオンシップ週は10万円開始のコロガシ大勝負週となります。

21年のマイルチャンピオンシップ週は10万円開始のコロガシ成功で57万9000円獲得となりました。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2021-11-22.html

19年のマイルチャンピオンシップ週は10万円開始のコロガシ成功で123万9500円獲得となりました。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2019-11-19.html


19年のマイルチャンピオンシップ週10万円コロガシレース情報内容

土曜日の結果


京都11レース(10万円コロガシ1鞍目)

10マイネルサーパス
オープンなら能力上位の存在で、これまでの戦績を見ても持続力戦でパフォーマンスを上げているだけに今の京都の馬場は適性的にマッチしそうです。
2歳時にはハイレベルだったきんもくせい特別でレコード勝ちしており、12.0 - 11.6 - 11.9 - 11.7 - 11.7と4F戦で分散しながらの競馬を3~4角で後方外から押し上げながらL2で良い脚を使って伸びてました。
L2で11秒台前半で入れている計算となるため、2段階加速的な競馬が合っており京都2000mの舞台で3角下りからコーナーで動きつつ直線もう一段という競馬がかみ合いそうな1頭と言えます。

その後のレースを見ても負けているのは瞬発力が問われる東京や阪神外回りだけで、今の京都のタフ馬場の内回り戦なら巻き返し濃厚の1頭と言えます。
2走前のラジオNIKKEI賞では完全な外差し馬場の中、1、3着馬が大外を回して好走したのに対してこの馬は最内を立ち回っての2着。
このレース内容を見ても低速戦は大歓迎のクチと言え、適性とは真逆の条件だった前走のオクトーバーSは適性外の中でも5着に健闘しており、条件が合致するここは妙味も大きい1頭と言えます。

10マイネルサーパスが1着となり、単勝 9.2倍、複勝2.3倍的中となりました。
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日曜日
京都11レース

マイルチャンピオンシップ(10万円コロガシ2鞍目)

5インディチャンプ
安田記念勝ちの内容が評価できる馬で、ソラを使うタイプの馬だけに内枠で我慢しながら進められるのは好材料と言えます。
前走の毎日王冠はスローから11.5 – 11.6 – 11.2 – 11.3 – 11.8という、後半5ハロンが全て11秒台のロングスプリント戦となっており、その中で番手でしっかりとアエロリットを目標にして仕掛けを待ちながらL2で仕掛けて先頭に立つ形となり、そのまま抜け出すかというところで甘くなって最後はアエロリットに差し返されての3着となりました。
安田記念では11.3 – 11.2 – 11.1 – 11.2 – 11.6とアエロリットが緩めず進める形で最後までアエロリットをしっかりと追いつめて差し切りました。
この馬は前に目標があればソラを使わずに伸びて来れる馬だけに、ダノン2機を目標にしてレースを進められればセットで伸びてこれそうな1頭と言えます。

インディチャンプが1着、ダノンプレミアムが2着となりワイド3.7倍的中で123万9500円の払い戻しとなりました。

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21年のマイルチャンピオンシップ週10万円コロガシレース情報内容

土曜日の結果
東京2レース(10万円コロガシ1鞍目)

11ローシャムパーク
初戦は道悪馬場の2000m戦で2着に好走しましたが、「返し馬から気持ちが大分乗っていたので、掛からないように気を付けました。
テンに出してはいないのにハミを噛んでしまいましたが、それでも終いに脚を使ったように能力のある馬です。」と菅原騎手。
初戦は行きたがる面を見せていために前に壁を作って我慢させ、3各手前から勝ち馬を目標にして追い上げましたが、4角で先団が外に膨れたためにコチラは内に進路を切るも前が詰まって接触する場面がありました、それでも2着を確保したように能力の高さは間違いなく、2戦目+ルメール騎手への鞍上強化となるここは勝ち負け濃厚の1頭と言えます。


8ユイノゴトク
初戦はテンションが高くて発汗がかなり激しい中での1戦となりましたが、ゲート内でうるさい間にスタートを切られてしまい、出遅れて中団からの競馬で4着となりました。
道中は行きたがる面を見せ、3角ではかなり気の悪さを出してスムーズさを欠きながら直線は行く先々で前が詰まる不利があり、最後はフットワークがバラバラになりながらも伸びて4着と素質は示した内容と言えます。
休み明けのとなった2戦目は初戦と同様に気の悪さを見せて折り合い面で苦労しており、「馬込みに入れて我慢させていたんですが、それでも外に出してからは脚を使うことができました。
決して本調子ではない状態の中でよく頑張ってくれたと思います。」と、丸山騎手。
この時は3角手前から外に張り気味になってしまいましたが、外に出すと折り合いがついて脚を溜めて直線ではしっかりと反応して2着を確保しました。
3戦目の前走は好スタートを切って2番手を確保し、少し掛かり気味でしたが向正面で折り合いがつくと直線ではラスト2ハロンまで追い出しを我慢させ、ラスト300m付近から追われて一旦は先頭にたちましたが勝ち馬の末脚に屈して2着となりました。
気性の若さは目立ちますが能力の高さは間違いなく、距離延長でも馬具の効果で折り合いがつくようならここも上位濃厚の1頭と言えます。


9マイネルシーマー
休み明けの前走は二の脚がつかずに後方からの競馬となり、「1角で切り返そうとしましたが、外からびっちりフタをされて出せなかったです。申し訳ないです。」と丹内騎手が反省しており、道中は後方待機策で進めて3~4角ではインを狙っていましたが、直線で下がる馬が邪魔になってしまい、追い出しを待たされるロスがありました。
最後は正味1ハロンだけの競馬で4着浮上してきており、スムーズなら圏内濃厚だった1戦と言えます。今回は叩き2戦目でデムーロ騎手への鞍上強化の1戦となり、大きくパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。

会員様情報では◎11ローシャムパークからのワイド2点指示となり、3.5倍的中で21万円の払い戻しとなりました。

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日曜日の結果


阪神11レース(10万円コロガシ2鞍目)

マイルチャンピオンシップ


3シュネルマイスター

良馬場で今の馬場なら31秒台半ば~後半の決着になる想定で、そうなるとグランアレグリアに付け入る隙がありません。

グランアレグリアは大阪杯でも崩れていないだけに、マイルなら馬場が重くても大きくパフォーマンスを落とすことは考えられません。

馬場が悪化してグランアレグリアの持ち味の後半の鋭さが削がれる状況なら付け入る隙は生じますが、その馬場でシュネルマイスターがどこまで弾けるかがポイントとなります。

崩れる可能性が低いタイプの馬だけにここも上位濃厚の1頭と言えますが、マイル戦でのグランアレグリアを破るなら馬場の悪化が条件と言えます。


12グランアレグリア

この馬が並の一流馬と一線を画すパフォーマンスを見せたのが阪神カップで、圧倒的な内容で5馬身の圧勝。内が有利な馬場状態だったとは言え、あそこまで突き抜けたのは凄まじいパフォーマンスと言え、ペースは平均でしたがグランアレグリアが後半を落とさなかったので平均まで押し上げているという感じとなり、普通の馬にとってはハイペース戦となっていました。

阪神1400mで求められたスピードを中団に近い位置でクリアし、後半勝負で質的にも量的にも圧倒してきただけに、1頭だけ別次元の競馬をしていた内容と言え、L2から2馬身詰めている事からも11.0秒をL1で踏んでいる計算となります。

L3で内のスペースを詰められた点は恵まれましたが、11.0-11.0-11.5ぐらいでまとめているのはインパクトとしてはかなり大きく、この一戦だけで見ればモノが違った内容と言えます。高松宮記念では重馬場で上り33.1秒は相当の速さと言え、昨年の安田記念ではルメール騎手が選択したアーモンドアイを2馬身半ちぎる圧倒的な競馬で本格化した近走はかなり高いパフォーマンスを見せています。

大阪杯は完全に適性外と言える道悪馬場での2000m戦となっただけに度外視可能の4着と言え、適性条件となるマイル戦となったヴィクトリアマイルでは圧倒的なパフォーマンスで4馬身差の圧勝となりました。

2走前の安田記念はアタマ差の2着となりましたが、普段の動きよりも反応が鈍かった点からも道悪で距離が長い大阪杯→ヴィクトリアマイから中2週での安田記念というローテで消耗度合いが高い中での2着だけに悲観する内容ではありません。

前走の天皇賞秋2000m戦+緩い馬場というこの馬にとっては適性から外れるレースとなりましたが3着に健闘できており、秋の叩き2戦目+適性舞台となる今回は連覇濃厚の1頭と言えます。


会員様情報では3シュネルマイスター、12グランアレグリアの馬連・ワイドの各1点指示的中となり57万9000円の払い戻しとなりました。


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先週の10万円コロガシのエリザベス女王杯週の結果


土曜日の結果


東京10レース(10万円コロガシ1鞍目)

2アネゴハダ

近走は小倉1200m戦の重賞で3,4着に健闘しており、スピード戦についていくだけのスピードの質を見せている同馬。

スピード戦でも崩れていないためバランス的にも対応できており、4走前の由比ヶ浜特別では圧巻の競馬で3馬身差の圧勝となりました。

ここは東京1400m戦で34.5-34.3の平均バランスとなっており、11.2 - 11.3 - 11.2 - 11.5 - 11.6と淀みない競馬で離れた好位の外から進めながらロスがありつつも最後まで渋太く伸びてL2終盤からL1で伸び始めたように量的に良さが出ていました。

しかも、3歳牝馬のハンデ52キロは実質トップハンデと言えるだけに、かなり強い競馬をしていたと言えます。

この感じなら本質的に1400mの方が合っていると言え、前走の白秋ステークスでもハナ差の2着に好走しましたが、「1200mを2回続けて使っていましたから、力んで走ってしまってその分止まってしまいました。」との事で、前走から連続で1400m戦となるここは信頼度の高い1頭と言えます。


11ルチェカリーナ

休み明けの前走は、鼻出血明けの1戦でいきなり2着に好走。

「やりすぎるとテンションが上がってしまうので、気持ちを乗せ過ぎないように調整しました。脚力がついてきたので、安定して走ってくれると思います。」との事で、前走はプラス12キロの余裕残しの馬体で臨み、中団後方から進めて3~4角で前が詰まり、ブレーキを踏んで位置取りが下がる致命的なロスがありました。

それでも直線では外からグングン伸びて2着に上がる強い内容の競馬ができており、叩き2戦目で締まってきた今回は更に上昇可能の1頭と言えます。

上記情報馬が1,3着となり、ワイド的中となりました。

コロガシ競馬















日曜日


阪神11レース

エリザベス女王杯(10万円コロガシ2鞍目)


18ジュラルディーナ

前走のオールカマーはウインキートスの後ろから絶好のポジションで進め、スローで流れに乗って3角に入る格好となりました。

3~4角でもウインキートスの後ろで我慢しつつ少し仕掛けを待ち、4角でウインキートスの動きを待って外を窺いながらしかけたウインキートスの後ろに持ってきて出口で内に進路を取り、直線序盤でウインキートスの内から伸びて2列目内を確保するとL1でウインキートスを突き放して外のローバトソンキーを寄せ付けずに1馬身半差の完勝となりました。

前走でポテンシャル面が通用することは証明できたと言え、これまでロングスプリントやトップスピード戦で足りなかった中で、ウインキートスを物差しにハイレベルのパフォーマンスを見せてきたのは大きな収穫と言えます。


10スタニングローズ

オークスでは2番枠から好発を切ってそこから外のアートハウスを行かせて3列目の内で進めていく格好となり、道中もアートハウスを前に置きながらマークしつつ徐々に前との差も詰めながら進めていました。

3~4角でも好位の内でスペースを潰さずに我慢させ、4角で前のアートハウスが仕掛けたタイミングで外に誘導しつつこれを追いかけて直線序盤でアートハウスの後ろから追われてL2で徐々に伸び始め、外からスターズオンアースにL1で交わされて1馬身1/4差で2着となりました。

紫苑Sでは坂井瑠星騎手に替わって中山2000mの舞台でしっかりと動く意識を持てるかどうかがポイントでしたが、(川田騎手のフラワーCは内で我慢しているように見えますが、スペースを確保して4角で加速するだけの準備ができていました。)紫苑Sは序盤から積極的な競馬で渋太いサウンドビバーチェを競り落とし、秋華賞は完璧なレース運びでスターズオンアースを撃破しましたが、スターズオンアースかなりロスの大きい競馬だっただけにまともならスターズオンアースの方が上位評価となります。

基本的にエリザベス女王杯を使ってくる馬はジャパンカップで歯が立たないようなBグループとなるため、Aグループのスターズオンアース不在の3歳勢は軽視します。


4デアリングタクト

中長距離戦でのデアリングタクトの良さはある程度前半で無理なく中団を取れるところにあり、そこから3~4角でロングスプリントでもポテンシャルでも最上位クラスには若干足りないながらもしっかりと素材面を引き出す事ができていました。

マイル戦では高速馬場になると46-46のラインには乗せてこないといけないため、このレベルに対応できるかどうかは桜花賞だけでは微妙なパフォーマンスと言えます。

ただ、重馬場になることで消耗する度合いが強くなれ浮上するタイプで、道悪馬場の桜花賞、週歌手、金鯱賞では高いパフォーマンスで好走しています。

前走のオールカマーは休み明け+内伸び馬場で上位勢が内を通していましたが、この馬は伸びない外を回していたために悲観する内容ではありません。

今回は雨の影響で内が伸びない馬場となる想定だけに、再度馬場バイアスに泣く可能性が高い1頭と言えます。


11ナミュール

前走の秋華賞は8番枠から五分のスタートを切り、そこから少し接触があってコントロールしつつ中団の中目で進めていく格好となりました。

道中は中団の中目でコントロールしてエグランタインを見ながら3角に入り、3~4角でも中団外で正攻法の競馬となり、4角でエグランタインの外から正攻法で進めて直線序盤で追われてジリジリと伸び、L1でも渋太く差し込んで半馬身差の2着となりました。

この馬はロングスプリント性能が一番の武器と言えるだけに、スローペースから内回りでうまく立ち回って3~4角の競馬となれば逆転可能の1頭と言えますが、対スタニングローズの話で、Bグループの3歳勢は軽視します。



1~3番人気を軽視して18ジュラルディーナの単勝8.1倍、複勝3.3倍ダブル的中で96万6000円の払い戻しとなりました。


コロガシ競馬














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11月のコロガシ結果

11月1週目 コロガシ成功で267万円獲得

https://keiba121.livedoor.blog/archives/5385836.html

11月2週目 コロガシ成功で96万円獲得

https://keiba121.livedoor.blog/archives/5387412.html



10月のコロガシ結果

10月1週目 コロガシ不成功

10月2週目 5万円開始の3鞍コロガシ成功で42万円の払い戻し
https://keiba121.livedoor.blog/archives/5378417.html

10月3週目 コロガシ成功で20万円の払い戻し
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2022-10-16.html


10月4週目 コロガシ不成功



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2022年の春のG1レース成績は11戦6勝


オークスはワイドパーフェクト的中で330万円の払い戻しとなりました。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2022-05-22.html

ヴィクトリアマイルは危険にな人気馬レイパパレ切りでワイド3点指示で2点的中となり、189万円獲得となりました。

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2022-05-15.html

天皇賞・春的中で10万円コロガシ成功!66万円獲得となりました。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2022-05-01.html


皐月賞的中で5万円コロガシ成功!16万円獲得となりました。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2022-04-17.html

大阪杯的中で5万円コロガシ成功!31万5000円獲得となりました。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2022-04-03.html


宝塚記念は3点以内の10万円コロガシ成功!50万4000円獲得となりました。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/5351790.html


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2021年G1レース週のコロガシ成績
(2021年の回収率:255.5%)

有馬記念週(有馬記念+ホープフルS)コロガシ成功で70万1600円獲得

朝日杯FS コロガシ成功で41万円獲得
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2021-12-19.html

チャンピオンズカップ コロガシ成功で56万円獲得

マイルCS コロガシ成功で57万9000円獲得

天皇賞・秋 コロガシ成功で60万2500円獲得

スプリンターズS コロガシ成功で133万5000円獲得

宝塚記念週 コロガシ成功で38万円獲得

安田記念週 コロガシ成功で52万円獲得

オークス週 コロガシ成功で33万円獲得

NHKマイル週 コロガシ成功万円47万円獲得



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2018年のコロガシレース結果
52週間のコロガシレース提供のうち、27週間でコロガシ成功となりました。


お申し込み方法

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2018年高額払い戻しベスト3
9月2週目 45万9000円獲得
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2018-09-09.html


2017年はブログでのG1無料公開情報馬は9頭公開し、8頭が馬券に絡んでいます。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/cat_142002.html

2017年の10万円コロガシ勝負週の結果(21戦12勝)

10万円コロガシ週の各レースの成績は46戦36勝となっています。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/cat_142002.html

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