今週の桜花賞週は過去12年7回コロガシ成功となっており、今週は10万円開始のコロガシ勝負を行っていただきます。

↓25年の桜花賞週は125万円獲得↓

↓24年の桜花賞週は60万円獲得↓

↓23年の桜花賞週は42万円獲得↓

↓2020年の桜花賞週は1点的中で220万円獲得↓

↓2018年の桜花賞週はコロガシ成功で32万円獲得↓

↓2017年の桜花賞週はコロガシ成功で71万円獲得↓

↓2015年の桜花賞週は81万2000円獲得↓



(PC版はブログ画面右側の)「メーセージ」欄に、お名前、メールアドレス、お支払い方法、コース(メルマガ会員コース、継続会員コース、新規会員コースのいづれか)をお知らせください。

今週の登録料は6万円となります。



先週(大阪杯週)の結果



土曜日の結果

阪神10レース  5万円コロガシ1鞍目 

7ビダーヤ

6走前の欅Sは外枠から好発を切った後は無理せず中団の外に下げる形となり、3~4角でも中団外目でコントロールしつつ進める格好となりました。

直線序盤の合図で右手前に換えて3列目に上がり、L2でスッと伸びて先頭に立つと外からインユアパレスに迫られましたがクビ差で振り切っての勝利となりました。

その後は3,3,2,3,2着と安定しており、ダートに使われてからは(4.2.3.0)と底を見せていないだけに、ここも上位評価の1頭となります。


8ヤマニンウルス

2勝クラスのラップが平凡で、3勝クラスでは少し疑いましたが、強い競馬で楽勝しており、結果的に距離に限界があるタイプと言えます。

2走前アンタレスSは少し微妙な出でしたが、二の脚の速さを活かして先団へ取りつき、1000m通過60.8秒は速過ぎで、これは前で残せないのは当然と言えるだけに参考外の7着と言えます。

3走前のコーラルSは出負け気味となり、馬群の中に入る少し嫌な形になり、手応えが悪くなるのが早く差し損ねた形で3着となりました。

「距離の1400メートルがどうこうではなく、今日の乗り方では……」と陣営が不満を漏らしており、前走は乗り慣れた武豊騎手騎乗で3馬身半差の完勝となりました。

今回も武豊騎手騎乗の1400m戦となるだけに、高いパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。


5キタノズエッジ

前走のコーラルSは休み明けでビダーヤからコンマ1秒差の3着となった同馬。

7走前の巨椋池Sは京都1200m戦で外からの差し切り勝ちとなりましたが、33.9-36.3の超ハイペース戦で12.2 - 10.6 - 11.1 - 11.8 - 11.9 - 12.6の淡々とした流れで大外枠から正攻法の競馬で渋太く差し切りました。

ここはメイショウホウレンが作った激流について行ってL1まで脚色が衰えずに差し込んできており、下りからの惰性を生かす競馬が合っているタイプと言えます。

5走前の藤森Sは8着となりましたが、重馬場の京都1200で高速ダート戦となっており、34.6-34.8の平均バランスでペースが上がり切らず、12.1 - 11.0 - 11.5 - 11.7 - 11.3 - 11.8のラップ推移でL3-2区間の再加速が生じており、最速地点が11.3でトップスピード、ギアチェンジまで求められた内容となっていました。

この展開で後方内で包まれて進路が無い状況となり、直線の追い出しを待ちつつ中目のスペースを取ってから追い出しましたが、軽いダートで機動力を求められた中で前もバテなかったため、不向きな条件での8着だっただけに悲観する結果ではありません。

この馬の場合は良馬場で前がハイペースで飛ばす形が望ましく、4走前は良馬場のハイペース戦で微差の3着に好走しましたが、3走前は不向きなスロー戦で6着となりました。

2走前は後方待機策での差し切り勝を決めており、ビダーヤ相手に完勝しただけにここも上位評価の1頭となります。

上記情報馬からの馬連指示いで9倍的中となり、13万5000円の払い戻しとなりました。

競馬5
























阪神11レース

大阪杯


15クロワデュノール

この馬の長所はその能力の高さもさることながら、素晴らしいレースセンスの良さにあり、皐月賞は捲って来られた際に外から押しこめらて手綱を引く場面がありましたが、持ち味のレースセンスの良さを生かして2着に好走し、日本ダービーは自分で動く競馬で危なげなく完勝となりました。

前走のジャパンCは行き脚ついて楽に先行できて好位内につけましたが1000m57.6秒の超ハイペース戦となり、離れた番手集団のこの馬も展開がきつくなりましが、大きく崩れず4着に健闘しました。

前走は凱旋門賞帰りで調教の動きも良くなく、当週まで出走が流動的だった中での4着は評価でき、この中間は重馬場の中でも馬なりで83.8 - 68.5 - 53.7 - 37.9 - 11.1をマークしており、4ヶ月の休み明けを感じさせない仕上がりといえるだけに上位評価の1頭となります。


6メイショウタバル

ゴールドシップ×フレンチデピュティ。

母系にダンシングキイを持つパワー型で、脚を溜めるレースよりも、息の入らない形で淡々と逃げる形がこの馬のベストの策と言えます。

ハイパフォーマンスだった宝塚記念は、中間息を入れないワンペースな逃げで後続を完封しており、相当強いパフォーマンスだったと言えます。

スロー逃げで溜めに徹した天皇賞秋はキレ負けしているように、体力と持続力を活かす形の逃げがベストと言え、今の阪神が雨でパワー馬場にシフトしているのは大きな材料と言えます。

この馬は前半から淡々としたペースを刻みたいタイプで、前半から起伏が続き上り続ける中山では良さを活かし辛いだけに、前走の有馬記念13着は度外視可能です。

この馬は宝塚記念、毎日杯で際立つパフォーマンスを見せており、稍重馬場だった神戸新聞杯でも逃げ馬不利の中京芝2200mで逃げ切り勝ちを決めました。

この馬は馬場悪化時に相対的にパフォーマンスを高めており、それ以外の国内レースの皐月賞・菊花賞・日経新春杯は全てハイペース差し有利決着で展開的に不向きな競馬だっただけに悲観する結果ではありません。

阪神戦は(3.0.0.0)でG1でも底を見せておらず、馬場悪化で得意舞台となるここは逃げ切りの可能性が高い1頭と言えます。


2マテンロウレオ

2走前の鳴尾記念は12.5 - 10.6 - 10.8 - 11.5 - 11.7 - 11.9 - 11.5 - 11.5 - 11.7のラップ推移でややハイペースで流れ、忙しい無でも対応してきた内容は収穫と言えます。

ラップ的には12秒台に入らず、L3最速タイで11.5という程度で基礎スピード面が求められていました。

ここは1800の時計勝負に対応できており、これなら2000mで流れても対応可能の1頭と言えます。


7エコロディノス

キタサンブラック産駒の牡馬らしく持続力に優れた馬で小回りコースを先行して粘るのが得意なタイプと言えます。

外回りコースの毎日杯は、折り合いを欠いて速い上がりが求められた中でキレ負けしてしまいましたが、直線の短い内回りコースでは崩れておらず、下り坂を活かして加速できる京都は2戦2勝と好成績を残しています。

3走前の北野特別はスロー逃げで3馬身差の圧勝となり、オリオンSは控える競馬にも対応して連勝しており、唯一の道悪馬場となった阪神2000m戦では後続に6馬身差をつける圧巻のパフォーマンスを見せてお、今回の条件では軽く扱えない1頭と言えます。


4ショウヘイ

川田騎手の阪神芝2000mの成績(2020年以降)は、3番人気よりも人気が無い馬に騎乗した際でも連対率39.1%、複勝率52.2%、複勝回収値111と好成績を残しており、ここは軽視できない存在と言えます。


4ダノンデサイル

ダービーの後半1000mのロングスプリント能力は、コントレイル、ジェンティルドンナ、ブエナビスとほぼ互角のパフォーマンスと言え、24年の有馬記念は横山騎手が騎乗して逃げて超スローペースに落とし込み、早仕掛けの後半1000m勝負で3着に粘りました。

このレースはもう少し仕掛けを遅らせていれば勝っていた内容と言えます。

能力的には現役最上位級と言えますが、今回の2000m戦は若干短く、道悪馬場も歓迎と言えるタイプではないため、ここは連下までの評価となります。


12レーベンスティール

今回はメイショウタバルがある程度レースを作ってくる可能性が高く、ロングスプリントよりポテンシャル面を求められる競馬になって苦戦しそうな1頭。

この馬は抜けて高いパフォーマンスを見せているのは中山記念、毎日王冠、エプソムCで時計勝負になったレースで、馬場は軽い方が良いタイプだけに、雨が降って悪化すれば割り引き材料となります。


馬連

15-2,4,5,6,7  各27000円


15クロワデュノールからの馬連5点指示で8.3倍的中となり、22万4100円の払い戻しとなりました。


競馬的中121





























(PC版はブログ画面右側の)「メーセージ」欄に、お名前、メールアドレス、お支払い方法、コース(メルマガ会員コース、継続会員コース、新規会員コースのいづれか)をお知らせください。

(24時間取り引き可能のコンビニエンスストア決済もご利用いただけます)

今週の登録料は5万円となります。



2025年のG1レース結果 24戦13勝1161万円獲得!


宝塚記念的中で79万8000円獲得となりました

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2025-06-16.html


ダービー的中で70万円獲得となりました

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2025-06-02.html


ヴィクトリアマイル的中でコロガシ成功!130万円の払い戻しとなりました

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2025-05-19.html


コロガシ成功+NHKマイルC的中で130万円獲得となりました

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2025-05-12.html


皐月賞的中で34万円獲得となりました

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2025-04-21.htm


桜花賞的中で125万円獲得となりました

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2025-04-14.html


菊花賞週112万円獲得

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2025-10-27.html


天皇賞・秋週154万円獲得

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2025-11-03.html


マイルCS週88万円獲得

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2025-11-25.html


ジャパンカップ週107万円獲得

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2025-12-01.html


チャンピオンズカップ週115万円獲得
https://keiba121.livedoor.blog/archives/5644528.html


阪神JF週 18万円獲得
https://keiba121.livedoor.blog/archives/5646015.html

朝日杯FS週 50万円獲得
https://keiba121.livedoor.blog/archives/5647624.html

日曜日の登録受け付け中です。
(PC版はブログ画面右側の)「メーセージ」欄に、お名前、メールアドレス、お支払い方法、コース(メルマガ会員コース、継続会員コース、新規会員コースのいづれか)をお知らせください。

(24時間取り引き可能のコンビニエンスストア決済もご利用いただけます)



2024年のG1レース成績は24戦14勝1857万円獲得!
https://keiba121.livedoor.blog/archives/cat_142737.html


2023年の結果
https://keiba121.livedoor.blog/archives/cat_142501.html


2022年の春のG1レース成績は11戦6勝

https://keiba121.livedoor.blog/archives/2022-06-30.html


2021年G1レース週のコロガシ成績
(2021年の回収率:255.5%)
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2021-12-30.html


2018年のコロガシレース結果
52週間のコロガシレース提供のうち、27週間でコロガシ成功となりました。


2018年高額払い戻しベスト3
9月2週目 45万9000円獲得
https://keiba121.livedoor.blog/archives/2018-09-09.html


2017年はブログでのG1無料公開情報馬は9頭公開し、8頭が馬券に絡んでいます。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/cat_142002.html

2017年の10万円コロガシ勝負週の結果(21戦12勝)

10万円コロガシ週の各レースの成績は46戦36勝となっています。
https://keiba121.livedoor.blog/archives/cat_142002.html

万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券