今週(7月18,19日)は5万円開始のコロガシ勝負週となります。

(土曜日10万円勝負→日曜日へのコロガシ)

土曜日が不的中の場合は、日曜日は10万円勝負レースの提供となります。



(土曜日5万円勝負→日曜日へのコロガシ)




【的中実績】



土曜日:函館6R(コロガシ1鞍目)

エンジンのかかりが遅い⑫ショウナンマルチ(中1週で上積み大)と、安定感抜群の②トリニタリオ(滞在競馬で馬体充実)の2頭を信頼!


買い目: 馬連 2-12(10万円)

結果: 3.3倍的中! 33万0,000円の払い戻し!



日曜日:小倉2R(コロガシ2鞍目)

前走致命的な不利がありながらも能力を示した⑤ルナフィオーレを軸に指名。相手には小回り適性が高い②ハクサンテドリガワ、短距離なら終い確実な⑥カルロットをチョイス。


買い目: ワイド 5-2、5-6(各16万5,000円)

結果: 5.3倍的中! 132万0,000円の払い戻し!


🔥 土日合計の払い戻しは165万円!





🏆 2025年度 G1レース累計成績

2025年度は、G1レース計24戦で13勝を挙げ、累計1,161万円の払い戻しを達成しました。

開催レース払い戻し額実績詳細
天皇賞・秋154万円詳細を見る
ヴィクトリアM130万円詳細を見る
桜花賞125万円詳細を見る
菊花賞112万円詳細を見る
ジャパンC107万円詳細を見る


📩 今週の会員申し込みのご案内

今週(7月18,19日)は10万円開始のコロガシ勝負週となります。


  • 継続会員コース 6万円

  • 新規会員コース 5万5000円

【今週の登録料】

60,000円過去に1度でも登録された会員様は継続会員価格5万5000円となります


お申し込み方法

ブログ右側の「メッセージ」欄より、以下の必要事項を記入のうえ送信してください。

  1. お名前

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先週の結果
土曜日

コロガシ1鞍目

函館6レース

12ショウナンマルチ

2走前の東京戦は好位の中から進めて包まれてはいましたが、集中力を切らさずに追走し、直線は外の馬が失速してスムーズに外へ出る事ができ、追い出しのタイミングを計る余裕もありましたが意外とスパッと切れる感じはなく、それでもしっかり2着を確保しました。

函館戦となった前走は、勝ち馬の外で手応え十分に追走し、最後は上位馬との切れ味の差で見劣って3着となりましたが小回りにも対応した内容は評価できます。

「エンジンのかかりの遅いところがあるので、4角手前から動いていったんですが、モタモタしていましたね。このあたりは(中3週)間が開いていた分もあると思います。体が緩く、まだこれからの馬ですが、ここを使ってシャキッとしてくれば良くなると思います。」との事で、中1週となる今回は更に前進可能の1頭と言えます。


2トリニタリオ

近走は3戦連続で2着となっている1頭。

3走前の新潟戦は、人気2頭を見ながらの競馬で行きっぷりが良く、直線は内めを選択して一旦は抜け出すほどの勢いがありましたが、最後は勝ち馬との競り合いに負けて2着となりました。

このレースでは3着以下に対して4馬身の決定的な差をつけました。

2走前の函館戦は勝ち馬とは枠の差が響いてクビ差の2着となり、前走はハナを切れそうな感じでしたが、外から来た馬を行かせて2番手追走となり、3~4角では手応え十分に先頭へ立ち、そのまま押し切りを図りましたがゴール寸前で差されて2着となりました。

近走は滞在競馬で馬体を増やしながら好走している点は好感が持て、再度函館戦となるここも安定したパフォーマンスが期待できます。


馬連

2-12   10万円

上記2頭の馬連指示で3.3倍的中となり、33万円の払い戻しとなりました。



日曜日

小倉2レース

5ルナフィオーレ

1200mに距離短縮となった前走は、出は速くありませんでしたが、促して好位直後を確保して進め、スピードに乗せにかかった4角で体勢を崩す場面がありました。

立て直してしっかりと伸びましたが、2着馬に内をすくわれる形で3着となりました。

「不利が重なってしまいましたからね。それが痛かったです。」と西村騎手が話しており、致命的な不利がありながらもコンマ1秒差の3着に食い込めたのは能力の証明と言え、再度1200m戦となる今回はペース慣れも見込めるだけに、更に上昇可能の1頭と言えます。


2ハクサンテドリガワ

前走の小倉1200m戦は、二の脚が速くスッと2番手を確保して進め、レース運びとしては申し分なく、終いも渋太く伸びて3着を確保しました。

「ゲートが良かったですし、ちょっと流れているなという感じのなかであの位置からどれだけ脚を使えるかでしたが、いい雰囲気で回ってこられましたし、最後までよく踏ん張ってくれていると思います。」と吉村騎手。

前走は叩き2走目+小回りコースで内容が確実に良化しただけに、現地滞在となる今回は更に上昇可能の1頭と言えます。

6カルロット

2走前は少し行きたがるのをなだめながら中位から末脚勝負の競馬となり、4角を回る時も持ったままで直線では追い出しを我慢してラスト250メートルあたりでゴーサインが出され、結果的に内をすくわれて2着争いに敗れましたが、級坂のある1200メートルに対応して微差の3着に好走しました。

前走はスタートして躓きましたが、大きなロスはなく中位の外へ出して1400メートルでも収まりをつけて運び、直線では仕掛けを待ってひと脚を使って2着を確保しました。

芝の短距離なら終いは確実なだけに、もう順番待ちの1頭と言えます。


ワイド
5-2,6   各16万5000円

上記情報馬からワイド2点指示で5.3倍的中となり、132万円の払い戻しとなりました。